建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 85億8400万
- 2023年9月30日 -5.11%
- 81億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/12/20 15:07
建物及び構築物 6年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2023/12/20 15:07
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物1,640百万円、有形固定資産「その他」36百万円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 施設(23施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」 東京都江東区 他 1,677
なお、本社を含むより大きな単位の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを0.4%で割り引いて算定しております。