アグレ都市デザイン(3467)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 10億8104万
- 2025年9月30日 +36.73%
- 14億7808万
個別
- 2016年9月30日
- 2億3332万
- 2017年9月30日 +24.48%
- 2億9043万
- 2018年9月30日 -6.03%
- 2億7293万
- 2019年9月30日 -26.33%
- 2億105万
- 2020年9月30日 -14.71%
- 1億7148万
- 2021年9月30日 +226.54%
- 5億5995万
- 2022年9月30日 +60.86%
- 9億72万
- 2023年9月30日 -84.17%
- 1億4260万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、主に投資家向けの収益マンションの建設・販売及びマンション等の建設を目的とする事業用地の販売を手掛けるアセットソリューション事業におきましては、希少性の高い都心部における用地情報の収集に注力するとともに、戸建販売事業で培ったデザイン性の高い商品企画に注力してまいりました。2023/11/09 12:01
このような中、アセットソリューション事業において、工期遅延により収益マンション1棟の引渡しが第3四半期以降にずれ込んだことや、戸建販売事業において、用地価格が高い時期に仕入れた物件について商品(完成在庫)の早期入れ替えを図るべく価格改定や値引き販売を実施したことにより、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高8,480,012千円(前年同期比25.1%減)、売上総利益1,158,903千円(同39.6%減)、営業利益142,603千円(同84.2%減)、経常利益3,891千円(同99.5%減)、四半期純利益354千円(同99.9%減)と大幅な減収減益となりました。
セグメント別の業績を示しますと、次のとおりであります。