営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 2億2404万
- 2023年6月30日
- -1億37万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、主に投資家向けの収益マンションの建設・販売及びマンション等の建設を目的とする事業用地の販売を手掛けるアセットソリューション事業におきましては、希少性の高い都心部における用地情報の収集に注力するとともに、戸建販売事業で培ったデザイン性の高い商品企画に注力してまいりました。2023/08/08 14:57
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,268,126千円(前年同期比45.4%減)、売上総利益438,490千円(同38.6%減)、営業損失100,378千円(前年同四半期は224,041千円の営業利益)、経常損失161,022千円(前年同四半期は170,275千円の経常利益)、四半期純損失113,005千円(前年同四半期は117,366千円の四半期純利益)となりました。
なお、当社の主要事業である戸建住宅の分譲におきましては、需要の季節変動が大きく、物件の完成・引渡しが9月、3月に集中する傾向にあり、当社の売上高は、第2四半期及び第4四半期に集中する傾向にあります。