ベネフィットジャパン(3934)の株主優待引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 131万
- 2021年3月31日 +14.5%
- 150万
- 2022年3月31日 -28.98%
- 107万
- 2023年3月31日 +5.23%
- 112万
- 2024年3月31日 -12.69%
- 98万
- 2025年3月31日 +8.74%
- 107万
- 2026年3月31日 +19.91%
- 128万
個別
- 2020年3月31日
- 131万
- 2021年3月31日 +14.5%
- 150万
- 2022年3月31日 -28.98%
- 107万
- 2023年3月31日 +5.23%
- 112万
- 2024年3月31日 -12.69%
- 98万
- 2025年3月31日 +8.74%
- 107万
- 2026年3月31日 +19.91%
- 128万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 86,755 459,862 株主優待引当金繰入額 1,070 1,283
前連結会計年度において主要な費目として表示しておりました「賃借料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より主要な費目として表示しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えて、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
ハ 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えて、会社が算定した当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
ニ 株主優待引当金
株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、将来発生見込額を株主優待引当金として計上しております。2026/06/23 15:08 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 15:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 5,000 33,000 5,000 33,000 株主優待引当金 1,070 1,283 1,070 1,283 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延資産 871 - 株主優待引当金 327 404 その他 30,509 29,608
前事業年度(2025年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延資産 2,561 1,226 株主優待引当金 327 404 その他 59,010 58,499
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ニ 株主優待引当金2026/06/23 15:08
株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、将来発生見込額を株主優待引当金として計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)株主優待引当金2026/06/23 15:08
株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、将来発生見込額を株主優待引当金として計上しております。
4.収益及び費用の計上基準