- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/03/15 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「MVNO事業」はオンリーモバイル、オンリーオプションといったモバイル関連の販売及び提供を行っております。「契約加入取次事業」は、主にソフトバンク株式会社の一次代理店として契約加入取次を行っております。「天然水宅配事業」は、子会社であるライフスタイルウォーターで天然水宅配を行っております。「ハウスベンダー事業」は、住宅設備機器や資材、建材等を提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/03/15 15:01- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ソフトバンクモバイル株式会社(注) | 452,903 | 契約加入取次事業 |
(注)ソフトバンクモバイル株式会社は平成27年7月1日にソフトバンク株式会社へ商号変更致しました。
2016/03/15 15:01- #4 事業等のリスク
当社グループのMVNO事業においては、その市場が成長期にあることから、現状の競合に加え、今後の更なる
新規参入により、一層の競争激化が予想されます。よって当社グループの競争力の低下又は価格競争激化により、売上高が減少又は事業計画以上に販売費が増加した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)MVNO事業における回線調達に関するリスクについて
2016/03/15 15:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/03/15 15:01 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 3,954,843 | 3,877,171 |
| 「その他」の区分の売上高 | 614,655 | 372,737 |
| 連結財務諸表の売上高 | 4,569,498 | 4,249,908 |
2016/03/15 15:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
① 売上高
当連結会計年度における売上高は4,249,908千円(前年同期比7.0%減)となりました。これは主に、契約加入取次事業からMVNO事業へ人員をシフトしたことで、契約加入取次事業の売上高が減少したことによるものであります。
2016/03/15 15:01- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2016/03/15 15:01- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)割賦販売の会計処理
商品の引渡し時に販売価額の総額を売上高に計上しております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
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