- 3934
- 2026/09/04
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 11.84倍
- 2016年以降
- 5.86-24.13倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2016年以降
- 0.67-3.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 13.22%
- ROA 予
- 8.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 15:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △111,208 四半期連結損益計算書の営業利益 341,671
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/14 15:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △100,890 四半期連結損益計算書の営業利益 334,962 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① MVNO事業2017/11/14 15:10
オンリーモバイルにおきましては、通信速度に優れたKDDI(WiMAX)回線の取り扱いを開始したこと、Only Customize Plan(注)の導入等が、代理店数及び代理店の販売台数の増加に繋がり、当第2四半期連結会計期間末における保有顧客数が前年同期比46.4%増の34,769人となり、期末想定会員数の35,000人をほぼ達成しました。売上高は会員数が順調に増加したため前年同期比46.3%増となったものの、代理店手数料などの会員獲得コストが増加したことにより営業利益は6.3%増に留まりました。また、平成28年12月より開始した家庭向けコミュニケーションロボット「ロボホン」については、第1四半期連結会計期間より主力商材として商業施設等でコミュニケーションセールスによる催事販売を開始し、顧客の関心も高いことから、販売台数が増加しつつあり、当第2四半期連結会計期間末における保有顧客数は1,471人(オンリーモバイルの保有顧客数34,769人のうち)となりました。
オンリーオプションにおきましては、ロボホンの安心サービスを開始したこと、また、引き続きモバイルデータ通信サービスのオプションサービスとして獲得を行ったことで、保有顧客数が51,401人となりました。