売上高
連結
- 2018年3月31日
- 3億2960万
- 2019年3月31日 -1.09%
- 3億2600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 10:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,395,189 2,911,503 4,463,014 6,192,894 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 180,102 422,813 643,837 843,303 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「MVNO事業」はONLYMоbile・ONLYROBO・ONLYOPTIONといった通信関連の販売及び提供を行っております。「契約加入取次事業」は、現在は新規の販売を行っておりません。「天然水宅配事業」は、子会社であるライフスタイルウォーターで天然水宅配を行っております。2019/06/26 10:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社モバイルスプレッド
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/26 10:23 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦販売の会計処理
商品の引渡し時に販売価格の総額を売上高に計上しております。2019/06/26 10:23 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 10:23 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/26 10:23
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,843,086 5,866,888 「その他」の区分の売上高 329,604 326,006 連結財務諸表の売上高 5,172,691 6,192,894 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/26 10:23 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2019/06/26 10:23
(売上高)
当連結会計年度における売上高は6,192,894千円(前年同期比19.7%増)となりました。これは主に、保有顧客数増加に伴うストック収入が増加したこと、代理店の販売台数が増加したこと等で売上高が増加となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 10:23
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 割賦販売の会計処理2019/06/26 10:23
商品の引渡し時に販売価格の総額を売上高に計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
割賦販売の会計処理
商品の引渡し時に販売価格の総額を売上高に計上しております。2019/06/26 10:23 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/26 10:23
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 45,127千円 36,539千円 販売費及び一般管理費 393 20