3934 ベネフィットジャパン

3934
2026/10/16
時価
136億円
PER 予
11.71倍
2016年以降
5.86-24.13倍
(2016-2026年)
PBR
1.55倍
2016年以降
0.67-3.61倍
(2016-2026年)
配当 予
4.31%
ROE 予
13.22%
ROA 予
8.02%
資料
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純資産

【資料】
四半期報告書-第24期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
35億1343万
2019年9月30日 +10.6%
38億8580万

有報情報

#1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
被取得企業の取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
2019/11/13 15:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、配当金の支払いによる減少47,155千円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(419,348千円)により、前連結会計年度末と比べ372,373千円増の3,885,807千円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べて320,561千円増加し、当四半期連結会計期間末には、679,232千円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況及びそれらの主要な要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は357,014千円(前年同四半期は399,213千円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上617,784千円による資金の増加と、売上債権の増加額841,653千円、法人税等の支払額165,646千円等による資金の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は404,248千円(前年同四半期は5,420千円の支出)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出382,802千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は1,081,825千円(前年同四半期は100,605千円の収入)となりました。これは主に短期借入れによる収入830,000千円、長期借入れによる収入300,000千円、配当金の支払いによる支出47,155千円等によるものであります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2019/11/13 15:25

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