- 3934
- 2026/10/19
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 11.58倍
- 2016年以降
- 5.86-24.13倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2016年以降
- 0.67-3.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 13.22%
- ROA 予
- 8.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、新株式の発行による増加44,353千円、配当金の支払いによる減少47,344千円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(525,880千円)により、前連結会計年度末と比べ522,833千円増の5,631,031千円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます)は、前連結会計年度末に比べ476,834千円増加し、当四半期連結会計期間末には、1,891,373千円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況及びそれらの主要な要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は319,225千円(前年同四半期は361,502千円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前四半期純利益の計上797,483千円による資金の増加と、売上債権の増加額147,704千円、法人税等の支払額262,358千円等による資金の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は65,349千円(前年同四半期は15,920千円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出34,841千円、無形固定資産の取得による支出17,304千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は222,958千円(前年同四半期は277,515千円の支出)となりました。これは主として短期借入れによる収入1,000,000千円、短期借入金の返済による支出700,000千円、配当金の支払額47,344千円等によるものであります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ
ん。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2021/11/11 15:01