チエル(3933)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2016年9月30日
- 5682万
- 2016年12月31日 -86.04%
- 793万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1億5731万
- 2017年6月30日
- -1479万
- 2017年9月30日
- 1億178万
- 2017年12月31日 -28.53%
- 7274万
- 2018年3月31日 +152.82%
- 1億8392万
- 2018年6月30日
- -1億1025万
- 2018年9月30日 -37.82%
- -1億5195万
- 2018年12月31日 -70.96%
- -2億5978万
- 2019年3月31日
- 1057万
- 2019年6月30日
- -8199万
- 2019年9月30日
- 9948万
- 2019年12月31日 -84.98%
- 1494万
- 2020年3月31日 +935.74%
- 1億5477万
- 2020年6月30日
- -1953万
- 2020年9月30日
- 9676万
- 2020年12月31日 +68.83%
- 1億6337万
- 2021年3月31日 +120.74%
- 3億6062万
- 2021年6月30日 -57.4%
- 1億5361万
- 2021年9月30日 +83.8%
- 2億8235万
- 2021年12月31日 +32.09%
- 3億7295万
- 2022年3月31日 +26.75%
- 4億7271万
- 2022年6月30日 -61.81%
- 1億8050万
- 2022年9月30日 +49.07%
- 2億6908万
- 2022年12月31日 +10.69%
- 2億9784万
- 2023年3月31日 +42.11%
- 4億2326万
- 2023年6月30日 -68.61%
- 1億3287万
- 2023年9月30日 +93.26%
- 2億5679万
- 2023年12月31日 +21.55%
- 3億1212万
- 2024年3月31日 +11.64%
- 3億4845万
- 2024年6月30日 -89.59%
- 3627万
- 2024年9月30日 +289.74%
- 1億4138万
- 2024年12月31日 +18.16%
- 1億6706万
- 2025年3月31日 +183.59%
- 4億7376万
- 2025年6月30日 -95.81%
- 1987万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 3億8946万
- 2025年12月31日 +20.11%
- 4億6780万
- 2026年3月31日 +69.52%
- 7億9300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/06/30 16:00
(千円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。2025/06/30 16:00
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。2025/06/30 16:00
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。