四半期報告書-第12期第3四半期(令和1年11月1日-令和2年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、住宅事業とエナジー事業をメイン事業として、個人顧客に対して「スマートホーム」や「クリーンエネルギー発電所」を販売するフロー型のビジネスを中心として参りました。
昨年より進めておりますビジネスモデルの変更は、販売により積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化を進めているものであります。
このビジネスモデルの変更により、事業内容をより適切に表現するため、第1四半期会計期間より、「エナジー事業」「住宅事業」及び「賃貸管理事業」から「クリーンエネルギー事業」、「スマートホーム事業」、「ストック事業」へ報告セグメントの名称と区分を変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については変更後の名称と区分により作成したものを記載しております。詳細については、2019年9月13日に公表しました「報告セグメントの変更に関するお知らせ」をご覧ください。
各新報告セグメントに属するサービスの種類については次のとおりであります。
①「クリーンエネルギー事業」
売電中のクリーンエネルギー発電所を取得、または、自社開発した発電所を運用しながら、発電効率を最大化して販売。
②「スマートホーム事業」
再生が見込めるエリアの用地を取得、当社建設パッケージ商品(スマートホーム)を組み合わせ、居住用不動産として開発。開発した商品をマイホームとして分譲、または、投資用戸建賃貸住宅として販売。
③「ストック事業」
販売したスマートホームやクリーンエネルギー発電所の管理等のフィービジネス。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | ||||
| クリーン エネルギー事業 | スマート ホーム事業 | ストック事業 | 計 | ||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 759,063 | 1,187,291 | 526,402 | 2,472,757 | 2,472,757 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 759,063 | 1,187,291 | 526,402 | 2,472,757 | 2,472,757 |
| セグメント利益又は損失(△) | △132,961 | 77,417 | 54,017 | △1,526 | △1,526 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △1,526 |
| 全社費用(注) | △434,005 |
| 四半期損益計算書の営業損失(△) | △435,532 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | ||||
| クリーン エネルギー事業 | スマート ホーム事業 | ストック事業 | 計 | ||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,400,262 | 1,084,327 | 664,342 | 3,148,931 | 3,148,931 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,400,262 | 1,084,327 | 664,342 | 3,148,931 | 3,148,931 |
| セグメント利益又は損失(△) | 171,489 | △74,374 | 191,661 | 288,775 | 288,775 |
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、住宅事業とエナジー事業をメイン事業として、個人顧客に対して「スマートホーム」や「クリーンエネルギー発電所」を販売するフロー型のビジネスを中心として参りました。
昨年より進めておりますビジネスモデルの変更は、販売により積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化を進めているものであります。
このビジネスモデルの変更により、事業内容をより適切に表現するため、第1四半期会計期間より、「エナジー事業」「住宅事業」及び「賃貸管理事業」から「クリーンエネルギー事業」、「スマートホーム事業」、「ストック事業」へ報告セグメントの名称と区分を変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については変更後の名称と区分により作成したものを記載しております。詳細については、2019年9月13日に公表しました「報告セグメントの変更に関するお知らせ」をご覧ください。
各新報告セグメントに属するサービスの種類については次のとおりであります。
①「クリーンエネルギー事業」
売電中のクリーンエネルギー発電所を取得、または、自社開発した発電所を運用しながら、発電効率を最大化して販売。
②「スマートホーム事業」
再生が見込めるエリアの用地を取得、当社建設パッケージ商品(スマートホーム)を組み合わせ、居住用不動産として開発。開発した商品をマイホームとして分譲、または、投資用戸建賃貸住宅として販売。
③「ストック事業」
販売したスマートホームやクリーンエネルギー発電所の管理等のフィービジネス。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 288,775 |
| 全社費用(注) | △257,318 |
| 四半期損益計算書の営業利益 | 31,457 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。