富士ソフトサービスビューロ(6188)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年3月31日
- 23万
- 2015年3月31日 +767.65%
- 206万
- 2016年3月31日 +54.82%
- 319万
- 2017年3月31日 -89.99%
- 32万
- 2018年3月31日 +63.44%
- 52万
- 2019年3月31日 +824.86%
- 483万
- 2020年3月31日 -54.12%
- 221万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 2861万
- 2021年12月31日 +59.98%
- 4577万
- 2022年12月31日 -71.01%
- 1326万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2023/03/15 10:22区分 金額(千円) BPOサービス 13,269 合計 13,269 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部2023/03/15 10:22
流動資産は45億66百万円となり、前事業年度末に比べ2億67百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加4億94百万円、売掛金及び契約資産の減少2億37百万円、未収入金の増加33百万円、仕掛品の減少32百万円、前払費用の増加8百万円によるものであります。
固定資産は13億46百万円となり、前事業年度末に比べ2億19百万円増加となりました。これは主に、固定資産の取得による増加3億80百万円、減価償却費の計上1億98百万円、除却による減少39百万円、敷金及び保証金の減少7百万円、長期前払費用の増加77百万円、繰延税金資産の増加5百万円によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/15 10:22
3.固定資産の減価償却の方法仕掛品 個別法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法によって算定) 貯蔵品 最終仕入原価法