6615 ユー・エム・シー・エレクトロニクス

6615
2026/08/17
時価
67億円
PER 予
-倍
2016年以降
赤字-98.84倍
(2016-2026年)
PBR
0.39倍
2016年以降
0.36-10.19倍
(2016-2026年)
配当
4.18%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

建物(純額)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2014年3月31日
6億5134万
2015年3月31日 -2.97%
6億3202万

有報情報

#1 主要な設備の状況
4.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は下記のとおりであります。なお坂田工場は使用している機械装置等の帳簿価額及び従業員数は東莞工場に含めております。
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容賃借面積(㎡)
深圳工場(中国・広東省)EMS事業建物・構築物23,400
坂田工場(中国・広東省)EMS事業建物・構築物2,573
2019/10/28 15:29
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
従来、当社は、有形固定資産の減価償却の方法について、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より主として定額法に変更いたしました。
当社グループは、毎期中期経営計画の見直しを行っておりますが、当社グループの属するEMS事業の環境の変化に対応するため、新たな経営戦略のもと、平成26年3月に中期経営計画(平成27年3月期~平成29年3月期)を策定いたしました。
2019/10/28 15:29
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却の方法について、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
当社グループは、毎期中期経営計画の見直しを行っておりますが、当社グループの属するEMS事業の環境の変化に対応するため、新たな経営戦略のもと、平成26年3月に中期経営計画(平成27年3月期~平成29年3月期)を策定いたしました。
2019/10/28 15:29
#4 損益計算書関係(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
工具、器具及び備品375454
建物8,5362,275
構築物1,614201
2019/10/28 15:29
#5 貸借対照表関係(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
建物504,739千円490,014千円
土地127,806127,806
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/10/28 15:29
#6 連結損益計算書関係(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
建物及び構築物10,151千円2,476千円
機械装置及び運搬具-712
※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2019/10/28 15:29
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は
定額法によっております。)
2019/10/28 15:29
#8 連結貸借対照表関係(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
建物及び構築物742,584千円711,969千円
土地460,113460,113
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/10/28 15:29
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/10/28 15:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。