構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1302万
- 2017年3月31日 -15.49%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は下記のとおりであります。2019/10/28 15:39
事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 賃借面積(㎡) 橋頭工場(中国・広東省) EMS事業 建物・構築物 38,673 常平工場(中国・広東省) EMS事業 建物・構築物 14,937 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/10/28 15:39
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 3,808千円 -千円 機械装置及び運搬具 27,958 135,570 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/10/28 15:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 386,297千円 363,409千円 土地 346,631 346,632
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2019/10/28 15:39
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 埼玉県上尾市 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 岩手県北上市 遊休資産 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品
前連結会計年度において減損の要否の検討を行い、上記遊休資産については今後再使用の見込みが無いため、当該遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物0千円、機械装置及び運搬具0千円及び工具、器具及び備品18千円であります。