営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 8億9395万
- 2017年9月30日 +60.76%
- 14億3708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに当社グループは、製造全拠点において導入を進めてきたLCA(Low Cost Automation、自社開発の自動・省力化設備)と、生産ERPシステムの融合によるスマートファクトリーの実現を目指しており、AIやIoTを取り入れて、ものづくりの上流にあたる製品開発設計段階から取り組むことにより、お客様のニーズを世界中同一品質、同一規格で、実現する構想を進めております。2019/10/28 15:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は623億41百万円となり、前年同期に比べて114億67百万円の増加(22.5%増)となりました。また、営業利益は14億37百万円となり、前年同期に比べて5億43百万円の増加(60.8%増)となりました。経常利益は15億13百万円となり、前年同期に比べて12億5百万円の増加(390.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の4億56百万円の損失から10億87百万円の利益となりました。
当社グループは、EMS事業とその他の事業を営んでおりますが、ほとんどがEMS事業のため、セグメント情報の記載を省略しております。