- 6615
- 2026/10/20
- 時価
- 60億円
- PER 予
- -倍
- 2016年以降
- 赤字-98.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2016年以降
- 0.36-10.19倍
(2016-2026年) - 配当
- 4.65%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 112億1086万
- 2018年3月31日 +6.85%
- 119億7886万
- 2019年3月31日 +45.13%
- 173億8447万
個別
- 2017年3月31日
- 107億8055万
- 2018年3月31日 +1.72%
- 109億6553万
- 2019年3月31日 +28.78%
- 141億2160万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2019/11/28 16:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 入金の増加によるものであります。2019/11/28 16:33
純資産につきましては、173億84百万円(前期末比45.1%増)となりました。これは主に、公募増資及び自己株式の処分による資本金及び資本剰余金の増加によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理
しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に
含めて計上しております。2019/11/28 16:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理2019/11/28 16:33
しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に
含めて計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2019/11/28 16:33
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却
原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/28 16:33
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 739.82円 893.77円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 34.39円 △120.48円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。