- 3538
- 2026/09/04
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 7.33倍
- 2016年以降
- 3.24-16.79倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2016年以降
- 0.62-2.86倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 5.3%
- ROE 予
- 10.76%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)2016/09/29 9:46
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 横浜市中区 事業用資産 建物及び構築物等 18,363 世田谷区玉川田園調布 事業用資産 建物及び構築物等 13,548 福岡市中央区 処分予定資産 建物及び構築物等 5,540
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、横浜市中区及び世田谷区玉川田園調布の事業用資産については、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと認められることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値については将来のキャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/09/29 9:46
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~15年