建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年6月30日
- 8億6460万
- 2017年6月30日 +53.45%
- 13億2674万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/09/29 10:22
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 - 千円 15,819 千円 機械装置及び運搬具 4,400 98 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)2017/09/29 10:22
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 横浜市中区 事業用資産 建物及び構築物等 18,363 世田谷区玉川田園調布 事業用資産 建物及び構築物等 13,548 福岡市中央区 処分予定資産 建物及び構築物等 5,540
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、横浜市中区及び世田谷区玉川田園調布の事業用資産については、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと認められることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値については将来のキャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/29 10:22
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 2~15年