- 6237
- 2026/09/07
- 時価
- 915億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2016年以降
- 4.57-17.66倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2016年以降
- 0.67-1.95倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 8.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イワキ(6237)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 8億9105万
- 2015年3月31日 +0.44%
- 8億9496万
- 2016年3月31日 -3.48%
- 8億6378万
- 2017年3月31日 -6.5%
- 8億763万
- 2018年3月31日 -8.36%
- 7億4014万
- 2019年3月31日 +333.43%
- 32億795万
- 2020年3月31日 -3.44%
- 30億9753万
- 2021年3月31日 -0.46%
- 30億8339万
- 2022年3月31日 -2.41%
- 30億918万
- 2023年3月31日 +7.06%
- 32億2158万
- 2024年3月31日 -2.85%
- 31億2973万
- 2025年3月31日 -4.86%
- 29億7777万
- 2026年3月31日 -5.23%
- 28億2195万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
商標権については、主として15年で償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 13:33 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 13:33
前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 建物及び構築物 4,325千円 12千円 機械装置及び運搬具 535 11 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額のうち主なものは、埼玉工場空調設備工事、配管改修工事等の取得24,356千円によるものであります。
機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、製品生産用金型等の取得278,949千円によるものであります。
工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、検査測定用機器等の取得30,261千円によるものであります。
リース資産の当期増加額のうち主なものは、サーバ、検査測定用機器等の取得25,654千円によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、三春工場新棟建設に係る支出898,653千円によるものであります。2026/06/24 13:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:33
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:33
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。