- 6237
- 2026/09/07
- 時価
- 915億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2016年以降
- 4.57-17.66倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2016年以降
- 0.67-1.95倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 8.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~35年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:32 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 9:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 22千円 964千円 機械装置及び運搬具 648 186 - #3 引当金の計上基準
- 建物解体費用引当金
建物解体に関連して発生する支出に備えるため、解体費用等の発生見込額を計上しております。2020/06/29 9:32 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/29 9:32
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 製品保証引当金 90,124 62,327 90,124 62,327 建物解体費用引当金 - 11,400 - 11,400 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額のうち主なものは、工場設備60,627千円によるものであります。
機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、製品生産用金型の取得107,077千円によるものであります。
工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、検査測定用装置等の取得35,332千円によるものであります。
リース資産の当期増加額のうち主なものは、OA機器・サーバの取得33,049千円によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、名古屋支店移設等52,169千円によるものであります。2020/06/29 9:32 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/29 9:32
当連結会計年度の設備投資の総額は469百万円であり、その主な内容は建物及び構築物、製品生産のために新規及び更新で製作した成型金型、品質・信頼性向上のために導入した試験・検査装置、社内業務で使用するパソコン・サーバ及び周辺機器であります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 9:32
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 9:32
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 一部の連結子会社は、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2020/06/29 9:32
ヘ 建物解体費用引当金
建物解体に関連して発生する支出に備えるため、解体費用等の発生見込額を計上しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
商標権については、主として15年で償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:32