6237 イワキ

6237
2026/05/08
時価
616億円
PER 予
12.7倍
2016年以降
4.57-17.66倍
(2016-2025年)
PBR
1.56倍
2016年以降
0.67-1.95倍
(2016-2025年)
配当 予
2.77%
ROE 予
12.26%
ROA 予
8.77%
資料
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有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
当社は月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。連結子会社は主として移動平均法に基づく低価法を採用しております。
仕掛品
当社は個別法又は先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。連結子会社は主として移動平均法に基づく低価法を採用しております。
2024/06/28 16:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産は35,465百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,277百万円増加いたしました。これは主に商品及び製品が1,040百万円、仕掛品が2,479百万円増加したことによるものであります。固定資産は13,633百万円となり、前連結会計年度末に比べ568百万円増加いたしました。これは主に退職給付に係る資産が539百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は49,098百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,846百万円増加いたしました。
2024/06/28 16:03
#3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
新基幹システムの稼働開始に伴い、棚卸資産のより精緻な管理が可能となったため、棚卸資産の区分を見直しております。前事業年度において主として「原材料及び貯蔵品」として区分していたものの一部を、当事業年度より「仕掛品」として計上しております。
2024/06/28 16:03
#4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
新基幹システムの稼働開始に伴い、棚卸資産のより精緻な管理が可能となったため、棚卸資産の区分を見直しております。前連結会計年度において主として「原材料及び貯蔵品」として区分していたものの一部を、当連結会計年度より「仕掛品」として計上しております。
なお、表示方法の変更に関する原則的な取扱いについては、過去の情報について変更後の区分に合わせた詳細情報を把握することが実務上不可能であるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っておりません。
2024/06/28 16:03
#5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
商品及び製品1,823,1483,322,536
仕掛品139,4922,616,545
原材料及び貯蔵品3,971,0573,077,160
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2024/06/28 16:03
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
商品及び製品5,650,5116,690,541
仕掛品141,3972,620,728
原材料及び貯蔵品5,228,7724,344,508
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループの棚卸資産の評価基準及び評価方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 ロ 棚卸資産」に記載のとおりであり、商品及び製品並びに仕掛品については正味売却価額、原材料については再調達原価に基づき、収益性の低下を検討しております。
2024/06/28 16:03
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法又は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2024/06/28 16:03

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