営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 5億3677万
- 2018年9月30日 -14.54%
- 4億5871万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、シニアワーク事業では、当社が保有する競争優位性のノウハウを活用してシニアで対応可能なオフィスワーク事業の市場シェアを拡大させることを引き続き優先事項として進めてまいりました。シニアケア事業では、クライアントと求職者をより迅速にマッチングさせる体制の構築及び支店の運営体制の構築をすすめてまいりましたが、派遣スタッフにおける社会保険の適用拡大に伴う想定以上のコスト増が発生しております。2018/12/26 15:50
以上の結果、当事業年度の売上高は10,094,160千円(前事業年度比11.0%増)、営業利益は458,717千円(同14.5%減)、経常利益は462,685千円(同15.5%減)、当期純利益は294,947千円(同18.3%減)となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。