営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億3380万
- 2020年3月31日
- -7239万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、既存事業の継続成長及び中長期での業績向上を目的とした新たな取り組みを実施してまいりました。2020/05/15 16:05
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比841,826千円(15.7%)増収の6,196,266千円、営業損失は、206,200千円減益の72,394千円、経常損失は、225,465千円減益の76,144千円となりました。これに特別損失、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は、前年同期比152,017千円の減益の72,745千円となりました。
なお、当社グループは、「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。