建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 7600万
- 2019年9月30日 -6.58%
- 7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- e>2024/02/16 15:29
① 有形固定資産 ………………… 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっています。建物 6~15年 工具器具備品 3~20年 ② 無形固定資産 ………………… 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。ソフトウェア(自社利用)5年(社内における利用可能期間) ② 無形固定資産 ………………… 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用)5年(社内における利用可能期間) - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) オペレーティング・リース債務2024/02/16 15:29
当社グループは、借手として、建物などの資産を賃借しております。
当社グループの解約不能オペレーティング・リースに係る将来の最低支払リース料総額は以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は、以下のとおりであります。2024/02/16 15:29
・建物 :6年~20年
・車両運搬具 :10年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- e>2024/02/16 15:29
① 有形固定資産 ………………… 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっています。建物 6~15年 工具器具備品 3~20年 ② 無形固定資産 ………………… 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。ソフトウェア(自社利用)5年(社内における利用可能期間) 5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準② 無形固定資産 ………………… 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用)5年(社内における利用可能期間)