- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。
① (1)2017年9月期、2018年9月期、2019年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
(2)新株予約権者は以下の区分に従って、新株予約権の全部または一部を行使することができる。
2024/02/16 15:29- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注2) 「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに帰属しない全社費用及びセグメント間取引であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2024/02/16 15:29- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、持続的な事業拡大を図っていくために、重要な経営指標として(オンライン旅行事業の)BtoCにおいては取扱高昨年対比伸び率及びリピート率・オーガニックユーザの割合、BtoBtoCにおいては取引先継続率、(オンライン旅行事業の)BTMにおいては新規取引先増加数、ITオフショア開発事業においてはベトナム人従業員数、訪日旅行事業においては新規取引先増加数をそれぞれ重視しております。また、企業価値の増大を図っていくために、財務指標として、売上高、営業利益を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2024/02/16 15:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の売上総利益は12,920百万円となり、前連結会計年度に比べ18,511百万円(同270.7%)増加いたしました。
(販売費及び一般管理費、投資利益、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は12,865百万円となり、前連結会計年度に比べ5,568百万円(同76.3%)増加となりました。これは主に、広告宣伝費2,761百万円の増加、従業員給付費用1,004百万円の増加によるものであります。
2024/02/16 15:29- #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | 23,24 | △47 | △71 |
| 営業利益 | | 1,152 | 680 |
| 金融収益 | 25 | 31 | 18 |
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