- 3932
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER
- 8.24倍
- 2016年以降
- 5.42-34.25倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2016年以降
- 0.66-9.59倍
(2016-2026年) - 配当
- 2.97%
- ROE
- 12.81%
- ROA
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アカツキ(3932)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 24億2800万
- 2016年9月30日 +82.11%
- 44億2151万
- 2017年9月30日 +131.3%
- 102億2706万
- 2018年9月30日 +19.03%
- 121億7300万
- 2019年9月30日 +28.28%
- 156億1600万
- 2020年9月30日 +6.81%
- 166億8000万
- 2021年9月30日 -24.24%
- 126億3700万
- 2022年9月30日 +1.84%
- 128億7000万
- 2023年9月30日 -10.16%
- 115億6200万
- 2024年9月30日 +7.97%
- 124億8300万
- 2025年9月30日 -20.57%
- 99億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは今後、さらなる成長を加速させるため、責任と権限を一体化して事業を運営するベンチャーグループを目指し、前連結会計年度においてゲーム事業とコミック事業の分社化及びDawn Capital1号投資事業有限責任組合の組成等を進め、国内市場に閉じたプロジェクトへの事業投資を凍結し、グローバルポテンシャルを持つ大型プロジェクトへ集中投資することで、長期間の継続運営で大きなリターンを目指してまいりました。当社グループの主力事業であるゲーム事業では、既存タイトルの堅実な運用の下でも収益の落ち込みがあった他、3D×マルチデバイス×多言語を見据えた大型プロジェクトにリソースの大部分を集中させ、新規開発タイトルへの積極的な投資を進めてまいりました。また、コミック事業では当初予算内で検証フェーズを継続し、作品制作および他社プラットフォームでの販売強化を優先する方針のなか、有名クリエイターとの協業によるオリジナル作品の制作を進めてまいりました。2023/11/13 11:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,562百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益1,980百万円(同47.6%減)、経常利益2,031百万円(同45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,113百万円(同40.6%減)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。