3932 アカツキ

3932
2026/06/30
時価
418億円
PER
7.36倍
2016年以降
5.42-34.25倍
(2016-2026年)
PBR
0.92倍
2016年以降
0.66-9.59倍
(2016-2026年)
配当
3.99%
ROE
12.54%
ROA
9.07%
資料
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アカツキ(3932)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
43億4494万
2015年6月30日 -70.93%
12億6300万
2015年9月30日 +92.24%
24億2800万
2015年12月31日 +61.72%
39億2657万
2016年3月31日 +51.65%
59億5459万
2016年6月30日 -69.36%
18億2455万
2016年9月30日 +142.33%
44億2151万
2016年12月31日 +72.86%
76億4319万
2017年3月31日 +51.08%
115億4768万
2017年6月30日 -61.43%
44億5433万
2017年9月30日 +129.6%
102億2706万
2017年12月31日 +56.27%
159億8165万
2018年3月31日 +37.2%
219億2663万
2018年6月30日 -78.4%
47億3700万
2018年9月30日 +156.98%
121億7300万
2018年12月31日 +52.76%
185億9600万
2019年3月31日 +51.27%
281億3000万
2019年6月30日 -75.96%
67億6300万
2019年9月30日 +130.9%
156億1600万
2019年12月31日 +50.4%
234億8700万
2020年3月31日 +36.45%
320億4800万
2020年6月30日 -79.14%
66億8600万
2020年9月30日 +149.48%
166億8000万
2020年12月31日 +41.95%
236億7800万
2021年3月31日 +31.33%
310億9600万
2021年6月30日 -83.53%
51億2000万
2021年9月30日 +146.82%
126億3700万
2021年12月31日 +48.57%
187億7500万
2022年3月31日 +39.94%
262億7300万
2022年6月30日 -80.16%
52億1300万
2022年9月30日 +146.88%
128億7000万
2022年12月31日 +40.89%
181億3200万
2023年3月31日 +34.22%
243億3600万
2023年6月30日 -85.17%
36億1000万
2023年9月30日 +220.28%
115億6200万
2023年12月31日 +45.58%
168億3200万
2024年3月31日 +42.42%
239億7200万
2024年6月30日 -82.77%
41億3100万
2024年9月30日 +202.18%
124億8300万
2024年12月31日 +29.46%
161億6100万
2025年3月31日 +46.35%
236億5200万
2025年6月30日 -90.22%
23億1300万
2025年9月30日 +328.66%
99億1500万
2025年12月31日 +66.38%
164億9700万
2026年3月31日 +56.73%
258億5600万

個別

2015年3月31日
43億4494万
2016年3月31日 +37.05%
59億5459万
2017年3月31日 +92.96%
114億9015万
2018年3月31日 +90.01%
218億3294万
2019年3月31日 +22.95%
268億4400万
2020年3月31日 +9.58%
294億1500万
2021年3月31日 +3.64%
304億8700万
2022年3月31日 -15.5%
257億6000万
2023年3月31日 -1.47%
253億8200万
2024年3月31日 -10.2%
227億9200万
2025年3月31日 +1.52%
231億3800万
2026年3月31日 -21.27%
182億1700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)9,91525,856
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,6698,306
2026/06/26 11:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/26 11:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社アカツキメディアスタジオ他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 11:13
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社バンダイナムコエンターテインメント13,609ゲーム・コミック事業
Apple Inc.3,522ゲーム・コミック事業
2026/06/26 11:13
#5 事業等のリスク
① 市場動向について
当社グループが属するゲーム業界を取り巻く環境につきましては、世界のゲーム市場は2026年から2030年にかけて年平均6%で成長し、2030年には3,500億ドル規模に達する見通しであると考えられております。その中でも、モバイルゲームの売上高(アプリ内課金や広告による収益)が、約1,600億ドルと最も大きな割合を占める見通しであると考えられております(出典:BCG調査)
また、コミック業界を取り巻く環境につきましては、2025年の国内コミック市場全体で前年比1.7%減の6,925億円とマイナスとなっておりますが、その一方で電子コミック市場の伸長率は、前年比2.9%増の5,273億円とゆるやかではあるものの、成長しております(出典:公益社団法人全国出版協会「出版指標」)。さらに、当社グループが提供しているウェブトゥーンの世界市場は、2032年に60億ドル規模にまで成長すると予想されております(出典:QYResearch)。
2026/06/26 11:13
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約資産は、他社配信タイトルに係る売上高のうち、決算日時点で収益配分額が未確定の未請求売掛金になります。なお、契約資産は他社配信事業者からの収益配分額が確定した時点で、顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。
契約負債は、アイテム課金に係る顧客からの前受金及び残存履行義務であります。なお、契約負債は顧客がアイテム課金を利用した時点で取り崩されます。期首時点の契約負債443百万円は当連結会計年度の収益として計上されております。
2026/06/26 11:13
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 11:13
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 11:13
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、継続的な企業価値の向上を経営上の重要課題と認識しており売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。
(4)経営環境
2026/06/26 11:13
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各事業の主な取り組みとして、当社グループの主力事業であるゲーム・コミック事業では、既存ゲームタイトルの継続運用において引き続きLTVの最大化に注力していることに加え、2025年8月末にリリースした新規タイトル「怪獣8号 THE GAME」の継続的な安定運営に経営資源を投入し、中長期的な収益基盤の強化を狙ってまいりました。また、エンタメ・ライフスタイル事業では、オンラインくじ「Slash Gift」が継続的な案件の獲得により好調に推移しており、ファンクラブ運営から広告・マーケティング支援までIPに関する多様なニーズに応えるソリューションを提供している子会社の株式会社CRAYONを新たに連結範囲に含め、事業基盤を強化し成長を加速してまいりました。さらに、第2四半期連結会計期間において2件の新規M&Aを実行することで、サービスラインナップを強化し、事業ポートフォリオの多角化を図っております。これらの戦略的な投資は、将来の収益拡大に向けた事業基盤を構築することを目的としております。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高25,856百万円(前期比9.3%増)、営業利益7,444百万円(前期比90.1%増)、経常利益7,618百万円(前期比79.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,652百万円(前期比243.2%増)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/26 11:13
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/26 11:13
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,036百万円1,765百万円
仕入高10,193百万円9,152百万円
2026/06/26 11:13
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/26 11:13

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