純資産
連結
- 2016年3月31日
- 73億220万
- 2017年3月31日 +44.13%
- 105億2488万
- 2018年3月31日 +59.02%
- 167億3633万
個別
- 2016年3月31日
- 73億8188万
- 2017年3月31日 +45.48%
- 107億3912万
- 2018年3月31日 +54.96%
- 166億4142万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2018/06/20 11:08
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて5,996,104千円増加し、11,731,210千円となりました。主な要因として、未払法人税等の増加(前連結会計年度末比1,471,303千円増)、その他流動負債の増加(前連結会計年度比567,188千円増)、私募債発行による社債の増加(同2,000,000千円増)、長期借入金の増加(同1,042,314千円増)によるものであります。2018/06/20 11:08
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて6,211,451千円増加し16,736,339千円となりました。主な要因として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴う利益剰余金の増加6,139,916千円によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式に関する事項2018/06/20 11:08
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度99,643千円、当連結会計年度67,429千円であります。
また、当該株式の期末株式数は、前連結会計年度26,400株、当連結会計年度17,865株、期中平均株式数は、前連結会計年度7,233株、当連結会計年度20,874株であり、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/20 11:08 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/20 11:08
(注)1.株式給付信託(J-ESOP)により信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度26,400株、当連結会計年度17,865株)。また、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度7,233株、当連結会計年度20,874株)。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 775.07円 1,209.15円 1株当たり当期純利益 243.11円 445.24円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。