- 3932
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER
- 8.24倍
- 2016年以降
- 5.42-34.25倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2016年以降
- 0.66-9.59倍
(2016-2026年) - 配当
- 2.97%
- ROE
- 12.81%
- ROA
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 3億3500万
- 2025年3月31日 +4.18%
- 3億4900万
個別
- 2024年3月31日
- 3000万
- 2025年3月31日 +46.67%
- 4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/26 10:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 業務委託費 707百万円 463百万円 賞与引当金繰入額 293百万円 281百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/26 10:51
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/26 10:51
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 1,463 5,776 71 7,169 賞与引当金 30 44 30 44 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 10:51
(注)評価性引当額が2,879百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社への貸付金に関する貸倒引当金の計上及び関係会社会社株式評価損の計上によるものであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払事業税 10百万円 114百万円 賞与引当金 9百万円 13百万円 貸倒引当金 448百万円 2,259百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 10:51
(注)1.評価性引当額が1,818百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払事業税 10百万円 115百万円 賞与引当金 94百万円 91百万円 減価償却超過額 101百万円 143百万円
2.繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/26 10:51建物
車両運搬具7~38年
6年工具、器具及び備品 2~15年