仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 2826万
- 2015年3月31日 -28.22%
- 2029万
- 2015年12月31日 +26.31%
- 2562万
個別
- 2014年3月31日
- 2826万
- 2015年3月31日 -28.22%
- 2029万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2016/06/14 11:09
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 開発事業未収入金 40,953 仕掛品 12,729 前払費用 27,543 - #2 損益計算書関係(連結)
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/06/14 11:09
当事業年度において、ERP領域において、システム開発案件が中止されるなど、同領域の組込開発からの撤退に伴う事業整理損失465,087千円を計上しております。主な内訳は仕掛品の取り崩し及び工事進行基準売上高の戻し入れであります。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2016/06/14 11:09
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注案件に係るたな卸資産及び開発損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注案件に係るたな卸資産のうち、開発損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2016/06/14 11:09
※2 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 仕掛品 11,364千円 -千円 計 11,364 -
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2016/06/14 11:09
仕掛品・・・・・・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法