バーチャレクスHD(6193)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2826万
- 2015年3月31日 -28.22%
- 2029万
- 2016年3月31日 -37.26%
- 1272万
- 2017年3月31日 +497.32%
- 7603万
- 2018年3月31日 -87.13%
- 978万
- 2019年3月31日 +460.11%
- 5482万
- 2020年3月31日 -69.38%
- 1678万
- 2021年3月31日 +37.41%
- 2306万
- 2022年3月31日 -79.85%
- 464万
- 2023年3月31日 -24.48%
- 351万
- 2024年3月31日 -26.84%
- 256万
- 2025年3月31日 +147.12%
- 634万
個別
- 2014年3月31日
- 2826万
- 2015年3月31日 -28.22%
- 2029万
- 2016年3月31日 -37.26%
- 1272万
- 2017年3月31日 -31.64%
- 870万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 棚卸資産2025/06/27 15:52
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ.IT&コンサルティング事業2025/06/27 15:52
IT&コンサルティング事業は、子会社のバーチャレクス・コンサルティング株式会社で新規事業として拡大を目論むデジタルマーケティング領域の案件獲得が低調に推移したことや、株式会社タイムインターメディアで基幹システム開発案件における損失額が前連結会計年度から引き続き当連結会計年度も継続して増加したことに加え、特定の得意先の急激な信用力の悪化に伴い、当第4四半期連結会計期間では、当該取引先に対して売上の計上を停止し、収益性の低下に伴う仕掛品評価損の計上を行いました。また、当該得意先の売上債権に対しては貸倒引当金繰入額の計上を行ったことから、前年同期比で減収減益となりました。
引続き今後も大型案件の損失の収束に努めつつ、新規案件の受注を獲得するために営業活動に注力してまいります。