- 6193
- 2026/09/18
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 12.75倍
- 2017年以降
- 赤字-605.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2017年以降
- 1.12-8.19倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 15.65%
- ROA 予
- 7.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 16:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △243,278 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △193,075
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/07 16:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △200,670 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △93,193 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはテクノロジーを基盤として、バーチャレクス・コンサルティングはCRMをビジネスのドメインに、タイムインターメディアはWeb、文教・教育、AIなどをビジネスのフィールドとして、当社グループの持つコンサルティング、IT、アウトソーシングのノウハウを活用したトータルな支援を継続して行ってきました。2020/08/07 16:20
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,234,460千円(前年同四半期比13.4%減)、営業損失93,193千円(前年同四半期は営業損失193,075千円)、経常損失95,680千円(前年同四半期は経常損失194,898千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失103,783千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失178,769千円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。