- 3504
- 2026/09/24
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 11.51倍
- 2017年以降
- 3.37-26.07倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2017年以降
- 0.2-0.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 3.15%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△169,908千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2018/08/10 16:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△61,816千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△163,140千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/10 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の状況といたしましては、前年同四半期と比べ減収・減益となりました。その主な要因は、前年同四半期には連結に含まれておりましたG L BOWRON & CO LIMITEDを平成29年8月23日に株式譲渡したことによるものです。また、主力のダイレクトセールス部門におきましては、販売員増員の課題をかかえる中、積極的な採用活動により、前年同四半期末と比べ総員数では微増となりましたが、臨時社員の構成比率が高まり、1人当たりの売上高が低下したため減収となりました。2018/08/10 16:30
以上の結果、売上高は3,830,367千円と前年同四半期と比べ915,985千円(19.3%)の減収となりました。営業利益は、298,956千円と前年同四半期と比べ187,973千円(38.6%)の減益となりました。経常利益は415,620千円と前年同四半期と比べ177,315千円(29.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、186,344千円と前年同四半期と比べ149,979千円(44.6%)の減益となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。