有価証券報告書-第8期(2022/04/01-2023/03/31)
③指標及び目標
東京電力ホールディングスグループはカーボンニュートラルの実現に向けて、東京電力ホールディングス株式会社及び基幹事業会社を対象に「2030年度に販売電力由来のCO2排出量を基準年度比で50%削減(※)」、さらには「2050年におけるエネルギー供給由来のCO2排出実質ゼロ」という目標を掲げ取り組んでいく。
(※)Scope1、2、3の販売電力由来。Scope1、2は2019年度比、Scope3は2013年度比。
[カーボンニュートラルロードマップ]

2021年度の東京電力ホールディングス株式会社及び基幹事業会社を対象とした販売電力由来のCO2排出量の実績は7,990万tであった。
また、温室効果ガス排出量はScope1が192千t-CO2、Scope2(※)が6,108千t-CO2の合計6,300千t-CO2であ
った。
(※)電力購入先ごとの排出係数に基づき算定する基準(マーケット基準)にて算出している。
東京電力ホールディングスグループはカーボンニュートラルの実現に向けて、東京電力ホールディングス株式会社及び基幹事業会社を対象に「2030年度に販売電力由来のCO2排出量を基準年度比で50%削減(※)」、さらには「2050年におけるエネルギー供給由来のCO2排出実質ゼロ」という目標を掲げ取り組んでいく。
(※)Scope1、2、3の販売電力由来。Scope1、2は2019年度比、Scope3は2013年度比。
[カーボンニュートラルロードマップ]

2021年度の東京電力ホールディングス株式会社及び基幹事業会社を対象とした販売電力由来のCO2排出量の実績は7,990万tであった。
また、温室効果ガス排出量はScope1が192千t-CO2、Scope2(※)が6,108千t-CO2の合計6,300千t-CO2であ
った。
(※)電力購入先ごとの排出係数に基づき算定する基準(マーケット基準)にて算出している。