- 6192
- 2024/01/29
- 時価
- 36億円
- PER
- 10.92倍
- 2016年以降
- 9.09-530.66倍
(2016-2023年) - PBR
- 1.35倍
- 2016年以降
- 1.12-16.84倍
(2016-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 12.36%
- ROA
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハイアス・アンド・カンパニー(6192)の売上高 - 建築施工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年1月31日
- 6648万
- 2019年1月31日 +461.95%
- 3億7360万
- 2020年1月31日 +147.48%
- 9億2458万
- 2021年1月31日 +56.44%
- 14億4644万
- 2022年6月30日 +10.83%
- 16億313万
- 2023年6月30日 -14.81%
- 13億6572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 16:01
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 コンサルティング事業 建築施工事業 計 売上高 一定期間(初期導入フィー) 456,254 - 456,254 456,254 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,283,733 1,602,629 5,886,363 5,886,363
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下ではありますが、当社グループは主力の高性能デザイナーズ住宅「R+house」事業の強化、加盟店企業の安定した収益基盤の確立を目指し事業活動を継続して行ってまいりました。販売費及び一般管理費については、各種業務の内製化の推進や当社のオフィス(本社事務所)の一部解約により費用の大幅な削減に繋がりました。2023/08/10 16:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,423百万円(前年同四半期比7.9%減)、営業利益は316百万円(前年同四半期比16.2%減)、経常利益は298百万円(前年同四半期比13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。