- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/05/12 16:39- #2 事業の内容
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(コンサルティング事業)
第1四半期連結会計期間において、OMソーラー株式会社が第三者割当増資引受により当社連結子会社となりました。
2023/05/12 16:39- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 |
| コンサルティング事業 | 建築施工事業 | 計 |
| 売上高 | | | | |
| 一定期間(初期導入フィー) | 338,425 | - | 338,425 | 338,425 |
| その他の収益 | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,987,335 | 998,671 | 3,986,006 | 3,986,006 |
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
2023/05/12 16:39- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「コンサルティング事業」において、OMソーラー株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより、230百万円ののれんが発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
2023/05/12 16:39- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
(子会社の取得による資産の著しい増加)
OMソーラー株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結会計期間末の「コンサルティング事業」のセグメント資産が、前連結会計年度の末日に比べ、1,296百万円増加しております。
2023/05/12 16:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、2022年9月20日付「特別損失の計上に関するお知らせ」にてお伝えしましたとおり当社のオフィス(本社事務所)の一部解約を行ったことや、また、費用対効果を意識してより効率を高めた広告運用を行ったことにより、費用の大幅な削減に繋がりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,302百万円(前年同四半期比17.1%減)、営業利益は171百万円(前年同四半期比36.7%減)、経常利益は143百万円(前年同四半期比38.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同四半期比56.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
2023/05/12 16:39- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
第1四半期連結会計期間より、OMソーラー株式会社の株式を取得した為、同社を連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を2022年12月31日としており、第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみ連結し、当第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
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