ハイアス・アンド・カンパニー(6192)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築施工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年1月31日
- -2725万
- 2019年1月31日 -261.19%
- -9843万
- 2020年1月31日 -6.65%
- -1億497万
- 2021年1月31日 -12.95%
- -1億1857万
- 2022年6月30日
- -1億1454万
- 2023年6月30日
- -4758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサルティング事業は、主力の「R+house」事業における新規受注数は伸び悩みましたが、引続き、加盟店企業に対する「R+WEB」や「モデル住宅建築支援」等の支援活動の推進を行ってまいりました。その結果、売上高は4,151百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は366百万円(前年同四半期比24.8%減)となりました。2023/08/10 16:01
・建築施工事業
建築施工事業は、株式会社アールプラスDMにおいて、「総合展示場」や「R+WEB」を活用し集客の推進を行ってまいりましたが、注文住宅の引渡し予定時期が第4四半期に集中していることから、売上高は1,365百万円(前年同四半期比14.8%減)、営業損失は47百万円(前年同四半期は114百万円の損失)となりました。