有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費については、引き続き将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めているほか、新商材リリースに向けた開発投資などを行いました。新商材として、会員企業を対象に、住宅工事ごとに作成される工程表と各工程におけるタスク管理の支援プログラム「プロジェクト・マネジメント・システム(PMS)」の先行募集を2018年1月に開始しました。2020/09/30 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,322百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は183百万円(前年同期比1.1%減)、経常利益は181百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(前年同期比19.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。