営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 1億85万
- 2018年7月31日 -85.93%
- 1419万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費については、引き続き将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めました。その一環として、8月には、平成30年度国土交通省「地域の空き家・空き地等の利活用等に関するモデル事業」に採択された「地域の空き家・空き地の相談窓口事業」の事務局として、「地元の空き家解決セミナー」を開催し、202名にご参加いただきました。全国の「不動産相続の相談窓口」ネットワークと連携し、家族の円滑な資産承継と不動産の流通促進をサポートすることで、空き家を解消する活動を続けてまいります。2020/09/30 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,262百万円(前期比13.5%増)、営業利益は14百万円(前期比85.9%減)、経常利益は15百万円(前期比84.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。