営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 1億3875万
- 2020年1月31日 +14.39%
- 1億5871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,460千円はセグメント間取引消去額であります。2020/09/30 15:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊施設に関する管理運営及び不動産投資型クラウドファンディング企画運営事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,024千円はセグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、引き続き将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めました。広告宣伝活動ではウェブを中心に据え、消費者向けに、「R+house」等のブランドの認知度向上に注力しております。「R+house」以外にも、「不動産相続の相談窓口」事業においては、オウンドメディアである「相続MEMO」のサイト上に相続や資産管理に関するコンテンツを掲載し、潜在顧客・既存顧客との関係強化を図っております。人材採用は、会員企業への支援強化、子会社の体制整備を目的としております。2020/09/30 15:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,969百万円(前年同期比42.7%増)、営業利益は158百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は154百万円(前年同期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。