- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額△476,334千円はセグメント間取引消去額であります。
4 その他の項目の減価償却費の調整額△751千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7,809千円はセグメント間取引消去額であります。
当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
2021/05/14 16:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊施設に関する管理運営及び不動産投資型クラウドファンディング企画運営事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,168千円はセグメント間取引消去額であります。
3 セグメント資産の調整額△706,527千円はセグメント間取引消去額であります。
4 その他の項目の減価償却費の調整額△933千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,664千円はセグメント間取引消去額であります。2021/05/14 16:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2021/05/14 16:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、235百万円(前連結会計年度は626百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出207百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/05/14 16:10- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、のれんを除く無形固定資産への投資も含め、総額は228百万円となっております。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) コンサルティング事業
2021/05/14 16:10- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/05/14 16:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 8年
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/05/14 16:10- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2021/05/14 16:10