- 6192
- 2024/01/29
- 時価
- 36億円
- PER
- 10.92倍
- 2016年以降
- 9.09-530.67倍
(2016-2023年) - PBR
- 1.35倍
- 2016年以降
- 1.12-16.84倍
(2016-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 12.36%
- ROA
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/05/14 16:12
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 給料手当及び賞与 659,258千円 887,039千円 賞与引当金繰入額 2,805 7,925 役員株式給付引当金繰入額 - 19,123 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)評価性引当額が54,632千円増加しております。この増加の主な内訳は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加49,416千円、賞与引当金に係る評価性引当額の増加1,691千円、株式給付引当金に係る評価性引当額の増加1,277千円になります。2021/05/14 16:12
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~22年
機械及び装置 7~8年
工具、器具及び備品 2~20年2021/05/14 16:12 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度負担分について、支給見込額基準により計上しております。2021/05/14 16:12