- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。2021/05/14 16:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)
2021/05/14 16:15- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
コンサルティング費用等 5,834千円
⑻ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2021/05/14 16:15- #4 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 R+houseモデルハウス建物 62,523千円
のれん 事業譲受に伴うのれん 530,000千円
2021/05/14 16:15- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(平成29年4月30日) | 当連結会計年度(平成30年4月30日) |
| 所得拡大促進税制 | - | △2.31 |
| 負ののれん発生益 | △0.91 | - |
| その他 | △0.03 | 0.48 |
2021/05/14 16:15- #6 経営上の重要な契約等
コンサルティング費用等 5,834千円
⑤発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
イ 発生したのれんの金額
2021/05/14 16:15- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ635百万円増加し、2,540百万円となりました。その主な要因は、事業譲受に伴いのれんが503百万円、モデルハウス展開等に伴い有形固定資産が253百万円増加したことによるものです。
(負債)
2021/05/14 16:15- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、のれんを除く無形固定資産への投資も含め、総額は368百万円となっております。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) コンサルティング事業
2021/05/14 16:15- #9 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、コンサルティング事業において8,226千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社アール・プラス・マテリアルの株式を取得した際、受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が取得原価を上回ったことによります。
2021/05/14 16:15- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度負担分について、支給見込額基準により計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。
2021/05/14 16:15- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
5 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。
2021/05/14 16:15- #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
算定中であります。
⑤発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
算定中であります。
2021/05/14 16:15