- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額△119,966千円はセグメント間取引消去額であります。
3 その他の項目の減価償却費の調整額△596千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,366千円はセグメント間取引消去額であります。
【関連情報】
2021/05/14 16:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△119,966千円はセグメント間取引消去額であります。
3 その他の項目の減価償却費の調整額△596千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,366千円はセグメント間取引消去額であります。2021/05/14 16:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2021/05/14 16:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、926百万円(前連結会計年度は187百万円の減少)となりました。これは、モデルハウス展開などに伴う有形固定資産の取得による支出268百万円、無形固定資産の取得による支出73百万円、事業譲受による支出530百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/05/14 16:15- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、のれんを除く無形固定資産への投資も含め、総額は368百万円となっております。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) コンサルティング事業
2021/05/14 16:15- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/05/14 16:15- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~8年
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/05/14 16:15- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2021/05/14 16:15