- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2021/05/14 16:17- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 82,806千円
営業利益 23,810
経常利益 24,088
2021/05/14 16:17- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/05/14 16:17- #4 業績等の概要
販売費及び一般管理費については、将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めているほか、今後の業容拡大を見据えたスペースの確保とオフィス環境の改善による経営効率の向上を目的として、本社移転を実施いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,968百万円(前期比24.4%増)、営業利益は297百万円(前期比18.3%増)、経常利益は292百万円(前期比26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は176百万円(前期比15.1%増)となりました。
(セグメント別の状況)
2021/05/14 16:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高は、3,968百万円(前期比24.4%増)となりました。主な要因は、主力の高性能デザイナーズ住宅R+house事業において順調に会員数が増加したことによる初期導入フィー及びロイヤルティ等が増加したこと、また、不動産相続の相談窓口事業の開始、高性能デザイナーズセレクト住宅「アーキテクチャル・デザイナーズ・マーケット」事業の一般募集の開始により、初期導入フィーが増加したことによるものです。
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