経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 3億5274万
- 2021年9月30日 -17.71%
- 2億9027万
個別
- 2021年4月30日
- -3億5942万
- 2021年9月30日
- 1億1873万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づいて会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。2021/12/24 14:14
この結果、当事業年度の売上高55百万円増加し、売上原価31百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ86百万円ずつ増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は413百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づいて会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2021/12/24 14:14
この結果、当連結会計年度の売上高166百万円、売上原価220百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ54百万円ずつ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は548百万円減少しております。
なお、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営上の重要な契約等
- d.引継ぎ資産負債の状況並びに吸収合併存続会社となる会社の概要(2021年4月30日現在)2021/12/24 14:14
注:大株主及び持株比率は、2021年4月30日時点のものです。株式会社くふうカンパニーが、2021年4月15日から実施しておりました当社の普通株式に対する公開買付けが、2021年5年28日をもって終了しており、濵村氏、川瀬氏、株式会社HAMAMURA HDが保有する株式は、全て譲渡されております。また、当社が株式会社くふうカンパニーを割当先として実施した、第三者割当による新株式の発行に関して、2021年6月4日に、同社からの本第三者割当増資の金銭の払込みが完了した結果、当社の総株主の議決権の数に対する株式会社くふうカンパニーの所有に係る当社の議決権の数の割合が、50%を超えることとなり、同社は当社の親会社となりました。存続会社 消滅会社 営業利益 340 118 100 経常利益 352 119 100 親会社株主に帰属する当期純利益(消滅会社においては当期純利益) △653 78 69
②株式会社家価値サポートの吸収合併契約 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営状態2021/12/24 14:14
c.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2021年9月30日) 増減 増減率(%) 営業利益(千円) 340,687 273,977 - - 経常利益(千円) 352,741 290,274 - - 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) △653,091 198,973 - -
売上高