ハイアス・アンド・カンパニー(6192)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年4月30日
- 306万
- 2019年4月30日 +436.23%
- 1641万
- 2020年4月30日 -7.09%
- 1525万
- 2021年4月30日 -41.09%
- 898万
- 2021年9月30日 -3.46%
- 867万
- 2022年9月30日 -41.54%
- 507万
- 2023年9月30日 -18.7%
- 412万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/21 13:58
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/21 13:58
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 8,450千円 -千円 工具、器具及び備品 483 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/21 13:58
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 298千円 0千円 工具、器具及び備品 - 537 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/12/21 13:58
担保に係る債務前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 -千円 3,799千円 機械及び装置 - 74,977
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/21 13:58
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 株式会社アールプラスDM(千葉県柏市) 主にモデルハウス 建物及び構築物等 23,732千円
当社連結子会社が保有する固定資産(モデルハウスの建物など)について、回収可能性を検討し、現在の事業環境及び将来の収益見込み等を勘案した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回っている固定資産について、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額を零として算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/21 13:58
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ619百万円増加し、5,562百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が422百万円減少した一方、商品が228百万円、販売用不動産が331百万円、建物及び構築物(純額)が146百万円、のれんが178百万円増加したことによるものです。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産、賃貸用固定資産を除く)2023/12/21 13:58
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。