四半期報告書-第15期第3四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 合計 | |||
| コンサルティング事業 | 建築施工 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,836,654 | 345,320 | 4,181,975 | 86 | 4,182,061 | - | 4,182,061 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 39,384 | 28,284 | 67,668 | 3,600 | 71,268 | △71,268 | - |
| 計 | 3,876,039 | 373,604 | 4,249,643 | 3,686 | 4,253,330 | △71,268 | 4,182,061 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 240,456 | △98,431 | 142,024 | △5,436 | 136,588 | △5,460 | 131,127 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊施設に関する管理運営及び不動産投資型クラウドファンディング企画運営事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,460千円はセグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「建築施工事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
3.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
当連結会計年度において、「コンサルティング事業」において3,181千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社HCマテリアルの株式を新たに取得し、連結子会社としたことによるものです。