有価証券報告書-第19期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
※6 減損損失
前連結会計年度(2021年5月1日2021年9月30日)
該当事項はございません。
当連結会計年度(2021年10月1日2022年9月30日)
当グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社連結子会社が保有する固定資産(モデルハウスの建物など)について、回収可能性を検討し、現在の事業環境及び将来の収益見込み等を勘案した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回っている固定資産について、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額を零として算定しております。
前連結会計年度(2021年5月1日2021年9月30日)
該当事項はございません。
当連結会計年度(2021年10月1日2022年9月30日)
当グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 株式会社アールプラスDM (千葉県柏市) | 主にモデルハウス | 建物及び構築物等 | 23,732千円 |
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社連結子会社が保有する固定資産(モデルハウスの建物など)について、回収可能性を検討し、現在の事業環境及び将来の収益見込み等を勘案した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回っている固定資産について、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額を零として算定しております。