四半期報告書-第18期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)、「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を適用しており、この結果、利益剰余金に変動が生じております。これに伴う影響額は、「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
また、2021年6月4日付で、株式会社くふうカンパニーから第三者割当増資の払込を受けました。この結果、当第1四半期連結会計期間において資本金が1,393百万円、資本剰余金が1,318百万円となっております。
当社は、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)、「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を適用しており、この結果、利益剰余金に変動が生じております。これに伴う影響額は、「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
また、2021年6月4日付で、株式会社くふうカンパニーから第三者割当増資の払込を受けました。この結果、当第1四半期連結会計期間において資本金が1,393百万円、資本剰余金が1,318百万円となっております。